九州産業大学で開催された2026年電子情報通信学会総合大会にて、「4Kまで対応した6 GHz帯における導体材料の表面抵抗評価系の構築」と題して、研究成果発表をM1 田坂さんが行いました。
田坂さんは、学会発表デビューでした。発表自体は、落ち着いて行えておりました。

九州産業大学で開催された2026年電子情報通信学会総合大会にて、「4Kまで対応した6 GHz帯における導体材料の表面抵抗評価系の構築」と題して、研究成果発表をM1 田坂さんが行いました。
田坂さんは、学会発表デビューでした。発表自体は、落ち着いて行えておりました。


2025年度卒業研究発表会が行われました。
古神研究室の鳴海さん、角さん、細田さん、見木さん、松田さん、清水研究室の瀬端さん、丸山さん、佐達さん、柳田さんの計9名が学士号取得に向けて、卒業研究の成果をまとめて、発表会に臨みました。
清水研卒研生の発表の様子です。




まだまだ検討不足のことがあると思います。残り1か月程度、発表会で明確になった課題を追求し、ステキな卒業論文を完成させてください。

2025年度修士論文発表会が行われました。
古神研究室の上原さん、木村さん、立見さん、松嶺さん、清水研究室の近藤さん、中沢 さんの6名が修士学位取得に向けて、2年間の研究成果をまとめて、発表会に臨みました。
清水研修士2年の発表の様子です。


残りわずかですが、胸を張って修了できるような完成度の高い修士論文を仕上げてください。
京セラ株式会社 きりしまR&Dセンターにて、開催された電気学会電子デバイス研究会(協賛: 電気学会 次世代電磁波応用を切り拓く先進的技術調査専門委員会)にて、清水研究室 M2 中沢さんが「ミリ波TM010モード空洞共振器法における不確かさ評価の計算効率化に関する検討」と題した研究成果発表を行いました。
初学会発表でした。一部グラフの見せ方などは誤解を招いたようですが、聴講者のほうをしっかりと向きながら講演できており、大変良いプレゼンテーションでした。

古神研究室に卒研生6名、清水研究室に卒研生4名がそれぞれ配属されました。
ささやかながら、清水研卒研生歓迎会を開催しました。

古神研歓迎会の様子は写真が入手出来次第報告します。